DESIGNER

デザインを学ぶこと。
=デザインセンスを磨くこと
ではありません。

社会に出て通用する、即戦力となる
デザイナーとは何か。

穴吹デザインカレッジでは
デザイナーになるための
『心・技・体』を
学ぶのです。

SHIN-GI-TAI

穴吹デザインカレッジで学ぶ
『心・技・体』とは

デザイン力を向上させるために必要な『心・技・体』。

「心」とは?

目を養い、頭を柔らかくし、発想力を磨きます。

「心」- 講師

プロとして働いている先生が学校で直接指導。また、日本や世界で活躍するデザイナーから教わる「特別授業」では、最先端のデザインや流行を、ここ高松で感じることができます。
»講師紹介ページ
»特別授業ページ

「心」- 研修旅行

教室だけでは分からない本物のデザインに会いに行く「研修旅行」ではさまざまなデザインに触れることができます。国内の研修はもちろん、海外研修もあり、刺激を受けること間違いなしです。

「技」とは?

外部実践と評価を重ね、即戦力を目指します。

「技」- 産学連携・コンペ

企業からの仕事依頼を受けて作品を作る「産学連携」で実際の仕事の流れを体験したり、「コンテスト」で受賞することで、実力を証明できます。
»産学連携作品ページ
»コンペ受賞作品ページ

「技」- ポートフォリオ

技の集大成。ポートフォリオはデザインセンスの履歴書です。これを持って就職活動に臨みます。
»作品ページ

「体」とは?

授業や行事を通し、取り組みの姿勢を学びます。

「技」- 自己表現力

デザイナーは作品をいかに上手にアピールするかがとても大切です。自分の考えを発表する「プレゼンテーション力」を身につける授業で自己表現力を養います。

「技」- 就職研修

就職活動の練習をする「就職研修」ではビジネスマナーを身につけ、社会人としてすぐに活躍できる人材になります。

心・技・体を修得

穴吹デザインカレッジで、デザイナーとしての『心・技・体』を修得した多くの先輩たちが今、あなたの近くで活躍しています。

GALLERY

企業から依頼を受けて
作品を作る「産学連携」や
コンペなどの受賞作品も
多数紹介しています。

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1年次の作品と、2年次の作品を比べ、
成長をみてみましょう。

グラフィックデザイン学科

  • フォントの使い方や文字間隔、スペースの使い方などがまだ上手ではありません。

  • 大胆なレイアウトができるようになり、スペースの使い方も上手になりました。

マンガ・コミックイラスト学科

  • 顔のパーツのバランスや、色の付け方にもまだまだ幼さが出ています。

  • パソコンを使って色をつける技術が上達し、人物の描画も格段に上達しています。

トータルインテリア学科

  • 色の塗り方にもアラがあり、見ただけでは空間イメージがわかりにくいボードになっています。

  • 3Dを使って空間イメージを作る技術を身につけ、「伝わる」ボードが作れるようになりました。

COURSE

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