専門学校穴吹ビューティカレッジ

次回のオープンキャンパス

本校について

建学の精神

理事長 穴吹カレッジグループは、
地域の学生を地域で育て高い専門性と
豊かな人間性を育み、
地域社会から信頼され、
貢献できる人材を育成します。

教育理念

職業教育を通して、地域社会に貢献する人材を養成する

教育目的

校長 高い専門性・知識を修得し、ボランティア活動を通して社会性・人間性を高め、社会に通じる人材を養成する。

入学者に関する受け入れ方針

美容学科
アドミッションポリシー( AP )
「入学者の受け入れ方針」
  1. 穴吹学園の教育理念を理解し、主体性を持って多様な人間と協働し、
    学び続ける意欲がある人
  2. 美容師国家試験合格はもとより美容業界に幅広い視野と意欲を持ち、美容師として社会に貢献したいと考える人
  3. 自立的な問題解決能力を有し、継続的に努力のできる人
  4. 規範やモラルを重んじ、何事においても真摯さ、正直さ、誠実さを備えた姿勢で取り組める人
カリキュラムポリシー( CP )
「教育課程編成・実施の方針」
  1. 美容師国家試験合格を目標とし、高い技術力、専門性、感性、人間力を高め社会に通ずる人材を育成する
  2. 学内で学んだ知識・技術をもとに学生の就職希望に応じた施設で実習を行い、実習の体験を通して学生は学内における自らの学びを確認し評価するとともに、実習で得た課題を実習後の学びにつなげていく
  3. 現場で働く美容師の姿を通して職業人としての自らの将来像を具体化させるとともに、変化する社会に対応して自ら学び続ける姿勢を養う
ディプロマポリシー( DP )
「目指す人物像」
  1. 地域社会・国際社会に貢献できる専門性を身につけている
  2. 卒業に必要な履修科目の出席率と成績評価要件を満たしていること
  3. 組織やグループの中でリーダーシップやフォロワーシップを発揮できること
  4. 豊かな人間性と「美」のスペシャリストとしてのホスピタリティをあわせ持つこと
ビューティコーディネーター学科
アドミッションポリシー( AP )
「入学者の受け入れ方針」
  1. 穴吹学園の教育理念を理解し、主体性を持って多様な人間と協働し、
    学び続ける意欲がある人
  2. メイク・ネイルに興味があり幅広い美容の技術習得に意欲をもつこと、人を美しくすることを通じて社会に貢献したいと考える人
  3. 自立的な問題解決能力を有し、継続的に努力のできる人
  4. 規範やモラルを重んじ、何事においても真摯さ、正直さ、誠実さを備えた姿勢で取り組める人
カリキュラムポリシー( CP )
「教育課程編成・実施の方針」
  1. メイクとネイルの高度な資格取得を目標とし、より専門的な知識と技術、人間力を兼ね備えたスペシャリストを育成する
  2. エステ、着付け、色彩、アロマテラピー等の学習に加え、トータルで「美」を学ぶことによりビューティアドバイザー、メイクアップアーティスト、ネイリスト、エステティシャン等、幅広い分野で活躍できる人材を育成する
  3. 外部の連携施設での実習を通して学生は学内における自らの学びを確認し評価するとともに、実習で得た課題を実習後の学びにつなげていく
  4. 現場で働くビューティアドバイザー、ネイリストの姿を通して職業人としての自らの将来像を具体化させるとともに、変化する社会に対応して自ら学び続ける姿勢を養う
ディプロマポリシー( DP )
「目指す人物像」
  1. 地域社会・国際社会に貢献できる専門性を身につけている
  2. 卒業に必要な資格取得要件を満たしていること
  3. 組織やグループの中でリーダーシップやフォロワーシップを発揮できること
  4. 豊かな人間性と「美」のスペシャリストとしてのホスピタリティをあわせ持つこと
トータルエステティック学科
アドミッションポリシー( AP )
「入学者の受け入れ方針」
  1. 穴吹学園の教育理念を理解し、主体性を持って多様な人間と協働し、
    学び続ける意欲がある人
  2. エステティックに興味があり人間力の向上への意欲と、エステティックの技術と接客マナーを通じて社会に貢献したいと考える人
  3. 自立的な問題解決能力を有し、継続的に努力のできる人
  4. 規範やモラルを重んじ、何事においても真摯さ、正直さ、誠実さを備えた姿勢で取り組める人
カリキュラムポリシー( CP )
「教育課程編成・実施の方針」
  1. 美容の知識や技術を専門的に習得し、レベルの高いスキルを持ったエステティシャンを目指し、在学中に日本エステティック協会認定上級エステティシャン試験の合格を目指し、メイク、ネイルなど、トータルケアのできる国際レベルのエステティシャンを育成する
  2. 外部連携施設での実習を通して学生は学内における自らの学びを確認し評価するとともに、実習で得た課題を実習後の学びにつなげていく
  3. 現場で働くエステティシャンの姿を通して職業人としての自らの将来像を具体化させるとともに、変化する社会に対応して自ら学び続ける姿勢を養う
ディプロマポリシー( DP )
「目指す人物像」
  1. 地域社会・国際社会に貢献できる専門性を身につけている
  2. 卒業に必要な資格取得要件を満たしていること、履修科目の出席率と成績評価要件を満たしていること
  3. 組織やグループの中でリーダーシップやフォロワーシップを発揮できること
  4. 豊かな人間性と「美」のスペシャリストとしてのホスピタリティをあわせ持つこと
ページTOPへ