穴吹コンピュータカレッジ

次回のオープンキャンパス

東京ゲームショウ2020 オンライン出展しました。

2020.09.24

東京ゲームショウ2020にオンライン出展しました!!

令和2年9月23日より、ゲームクリエーター学科は、東京ゲームショウ2020オンラインに出展しました。
今年で24年目になる東京ゲームショウですが、コロナ禍の為、現地(幕張メッセ)での実施が出来ず、インターネットによるオンライン展示という方法になり、徳島校、広島校、福山校と共同で出展する事になりました。

▼東京ゲームショウ2020 オンライン
https://tgs.nikkeibp.co.jp/tgs/2020/

▼専門学校穴吹コンピュータカレッジ(東京ゲームショウ2020サイト)
https://tgs-online.eventos.tokyo/web/portal/309/event/1214/module/booth/33324/19479

▼専門学校穴吹コンピュータカレッジ学生作品サイト
https://www.anabuki.ac.jp/gameshow/

ゲームクリエーター学科の作品は、代表作4作品を掲示しています。



1⃣SOUND OF THE DEAD
東京ゲーム大賞アマチュア部門に出展した作品。
制作期間1か月。
第一次審査を突破作品。
殺人鬼が徘徊する病院から、音を頼り、または音を利用して脱出するエスケープアドベンチャーゲームです。



2⃣ゾンビサバイバル
ゾンビと戦うサバイバルアクションゲーム。
制作期間3か月(UnRealEngine勉強期間を含む)
授業では教えていないUnRealEngine4を独学で3か月でゲームを完成させました。
通常のゾンビサバイバル同様、銃器で戦いつつ、新しい要素として壁のよじ登りを組み込んでいます。



3⃣ワンダーズ・ソード
マインクラフトを想起させるオープンワールド系サバイバルゲーム。
制作期間7か月
戦闘、着替え、アイテム製造等、ほぼマインクラフトを踏襲したシステムを独自で作り上げた作品。
ダイクストラ法を用いたナビゲーションAIを含め様々な技術が盛り込まれています。
グラフィックに関しては…まぁ…。



4⃣最強人類は神と戦い
ダークホラーフェイタルアクションゲーム。
制作期間8か月
死の概念を憑依という形で戦闘継続を目指したアクション。
個性的なキャラクターを操り、ボスキャラと戦います。


東京ゲームショウは、学生作品を展示し評価して頂く場にもなりますが、他にも、現在のゲーム会社の作品の発表会であり、同時に技術の祭典でもあります。

9月27日までインターネットで開催されておりますので、本校作品はもちろん、ゲーム企業の講座や発表会を是非見てください!!

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