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理学療法界のブラックジャックになりたい。
高校時代部活動中に膝を痛めてしまし、その時に理学療法に出会いました。リハビリをしてもらいながら将来自分もこのように人の役に立ちたいと思いました。
勉強を始めて関心が高まった教科は解剖学です。解剖というと怖いイメージがありますが、理学療法にとって不可欠な骨格や筋肉について学ぶ教科で、その機能的な構造に人体の神秘すら感じます。将来はどんな人からも信頼されて、理学療法界のブラックジャックのような存在になりたいです。(写真左)
先生や先輩等からアドバイスをもらっています。
子供の頃から人と接するのが好きで、将来は人のためになれる職業に就きたいと思っていました。高校生のとき体験入学に参加して、学校の雰囲気や環境が良かったのでこの学校への入学を決意しました。
この学校のいいところは、クラスのみんなが仲が良いことです。入学してすぐに新入生歓迎会があり、先生や先輩方とも仲良くなれました。また社会人を経験した人も多く、いろんな話を聞かせてもらえたり、アドバイスをしてもらえたりするので、多様な人間関係が築けます。(写真右) |
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■運動療法実習
運動処方を行うにあたり、トレッドミルで運動負荷を加えて運動耐容能力を測定する。 |
■物理療法実習
物理療法の一環としての極超短波治療。主には末梢循環の改善を目的に使用する。 |
■筋力測定実習
筋力増強訓練を行うにあたり客観的に筋力の質、量を測定する。 |
■義肢装具学
切断や離断した場合の上肢・下肢を補う義肢、関節の可動や機能を支える装具について学ぶ。 |
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