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2008年06月17日

介護福祉学科1年生 高齢者疑似体験

介護福祉学科1年生が、香川県社会福祉総合センターへ行き高齢者疑似体験をしました。 疑似体験装具のヘッドホーン・特殊眼鏡や手足の重りなどを装着しプリントに書いている内容の通りに体験です。

まずは目覚まし時計のセットです。 細かい作業が・・・

音が鳴っているのか・・?

悪戦苦闘です。

えっと次は・・・

あっ!このジュースをコップに入れるのね。

ペットボトルがいつもより重いよ〜コップにジュースが入ってる?
食事のメニューが何かプリントにチェック。 これはご飯? プリン? 豆腐? かな・・

学生の感想

☆普段していることと同じことが全然違う感覚なのでびっくりです。

☆色が違って見え、色によっては見えないことが、こんなに不便だとは知らなかった。

☆一人で動くのがすごく、不安だった。