ニュース&トピックス

2008年02月21日

高松高等学院見学会

2月21日に高松高等学院の生徒が見学会に参加しました。

介護

等身大の人形を使い、入浴〜車椅子〜ベットへ移乗する介助を見た後、実際に福祉用具の操作などを体験しました。初めてみる入浴場面や人形・福祉用具に触れることでドキドキしながらも、皆さん真剣に参加していました。

 
  

保育

子どもの発達を願い、適切な援助を果たす仕事とする「保育者」の責任の重さについて話しを聞きました。後、“パタパタ鶴”の折り紙を通して、指導のポイントを学びました。幼い頃に戻った一時でした。