「学歴」よりも「何ができるか」という『実力』が重視される時代。自分をアピールできる専門的な知識や技術を身につけようとする学生のニーズは年々高くなっています。やりたい仕事に就くために、もう一度新しいことを学ぼうとする大学生・社会人。穴吹カレッジが選ばれるのには、理由があります。

●夢を追いかけてみませんか?
昔からの夢、叶えるのは今からでも遅くはありません。高校生以外の方もたくさん入学し、夢を叶えています。みなさんの夢実現のため、穴吹デザインカレッジは全面的にサポートします!

・費用サポート
・専門就職スタッフによる就職サポート

・実践力をつけるカリキュラム(各学科をご覧ください)
○ご希望の日時で校舎見学もできますのでご相談ください。
・フリーダイヤル0120-46-3485
毎月入試説明会も開催!
就職難の時代だからこそ専門分野の技術や資格を身につけたいという人が増えています。
きめ細かな就職指導や斡旋を行うなど強いバックアップ体制を整えています。
認定教育プログラムや実務経験豊富な講師が独自のカリキュラムで合格へと導きます。


両親に勧められて、自分はあまり興味のない分野の専門学校へ進学しました。ただ、他にやりたいことがあったかというとそのときは何もなかったんです。その専門学校の在学中に趣味でパソコンを使いはじめたんです。Webサイトを作ってみたり、デザインの仕事でよく使われるソフトを独学で使ったりしていました。最初は趣味でやっていましたが、もっと技術力をあげて仕事としてやっていきたいって思うようになったんです。
 授業を受けていて、自分の知らない操作の方法などがでてくると自分の能力が高まってる実感があります。どんどん知識や技術が身についていくのが楽しいです。そして、何よりも話が合う友達に恵まれてよかったと思います。
  いつか、子供たちに夢を与えるような作品をつくりたいです。


 なんとなく大学へ行ったんですけど、結局続かなかったんです。大学を中退してから自分が何をしたいか考えました。専門職に就きたいと考えてとりあえず体験入学に行ってみたんです。そしたら、先生の対応の一つ一つがすごく丁寧で、ここに決めようって思いました。
  デザインの基礎なんてまったく知らなかったけど、ここでは1から学べるカリキュラムでみんなのスタートラインが同じだったので安心できました。
  クラスには年上や年下の子がいて、そういう人たちと知り合えたのもよかったなと思います。うちのクラス、個性豊かなやつばっかりなんですよ。友達からもらう情報とかもけっこうあるんです。
  コンペ対策の授業が好きですね。アイデアをしぼりだして、それが入選したときなんかは最高です。「あー、作ってるな」って実感するんです。
  デザイン事務所に内定してるのでデザイナーを目指します!


 高校卒業して、大阪の専門学校で別の分野を勉強してました。その学校を卒業するとなったとき、あらためて就職について考えることになったんです。
  以前は、ただ好きなことだけしてるっていう感じでしたね。それはそれでいいところもありましたけど、それだけではいけないなと感じたんです。家族からの説得もありましたし・・・。
  22才までには経済的に自立したいと思ったので、就職のことを考えて最終的に穴吹デザインカレッジに入学を決めました。ここでは、就職を意識しながら勉強できる環境があるんです。年齢も特に違和感を感じることはありません。私の場合、ずっと学生だったからかも。
高松市のデザイン事務所に内定をいただいたので、そこでデザインの仕事をして、将来的にはイラストレーターとして絵本を出版するのが夢なんです!


 家が建築関係の仕事をしているので、いつかは継がなければいけないっていう漠然とした考えが昔からありました。でも、高校生の時は野球に夢中で、とにかく野球が続けたかったし、その頃はあまり現実的に仕事のことを考えられなかったですね。大学を卒業する頃に改めて仕事について考えて、本格的に建築の専門知識を身につけようと決心しました。穴吹カレッジに決めたのは体験入学で楽しそうな雰囲気だと感じたからです。

  大学と違うなと感じるのは毎日授業があるってことかな(笑)絶対に勉強しなきゃいけないという環境に身をおくほうが自分にはあってるかも。
  クラスの友達がいい作品を作ってると「やるなー、俺もいいもの作ろう」ってやる気が出て、刺激になってます。いいライバル関係ですね。先生との距離も近くて、なんでも気軽に聞けるのもいいと思います。
  将来、自分で設計した家を建てることが夢です。


 大学卒業後、約2年ほど働いていました。その仕事がいろいろな事情で行き詰まってしまったんです。そのとき昔から興味のあった建築関係の仕事を目指そうと考えました。
  建築の勉強をするっていうはっきりした目的をもって入学したんで、建築のいろいろなことを吸収したいって前向きに勉強できますね。そのせいか、時間がたつの早いんですよ。まぁ、充実してる忙しさです。

  授業でCADっていうソフト使ってるんですけど、自分の作ったものが立体的に確認できるのでおもしろいです。頭の中の家が視覚的にあらわせるんです。
  僕はクラスで一番年上なんですけど、年齢とか気にしたことないです。あんまり関係ないと思いますよ。クラスも雰囲気良くてお互いに作品を見せあって友達の意見聞いてます。それも参考になるんですよ。お互いに高めあっていけるっていいです。


  以前から建築には興味はあったんですが、大学へ行けば何かほかに自分のやりたいことが見つかるかもしれないと思って大学へ行きました。大学在学中に就職も考えましたが、最終的にやはり建築をやりたいと思ったんです。
  年下の友達ができたのはよかったなと思います。興味があるのも同じ方向ですからね。
  入学する前に人から専門学校は厳しいって聞いてたんですが、実際入学してみて厳しいとは感じてませんね。
  課題もあるし、毎日授業はあるけど、まったくあそべないわけじゃいですし、校風も自由な雰囲気なので自分でけじめさえつけてればいいと思います。
 興味ない人にとっては毎日勉強するのは苦痛かもしれないけど、僕は建築が勉強したくて入学してるわけだから それもおもしろいんです。いい意味で狭く深いですね。


  私は高校を中退して、親の仕事の手伝いをずっとやってきました。仕事とはいっても手伝い程度だったので、自立してたわけじゃないんです。あらためて将来の事を考えると、資格も持っていないし、何かできるわけでもなくて不安だったんです。それで思い切って興味のある分野で資格を取ろうと決めました。
  改めて専門学校へ行くということに多少の不安もありましたけど、「私には他に道はない!」って思ってましたからね。勉強は好きじゃなかったんですけど、今は授業がおもしろいです。
  昔からものづくりが好きだったので、特に模型作りが楽しいです。CADの授業もおもしろくて、明かりの入れ方一つでも出来上がりが違ってくるんですよ。
  今は忙しくて、年齢のこととか気にしてるひまはありません。とにかく建築士の資格を取りたくて夢中で勉強してるって感じですね。



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